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─龍牙烈伝─キャラクター設定 |
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黒王ガンム |


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魔術に長ける研究者。 「黒王」というのは、魔術を極めた者のみに与えられる冠位で、他に「白王」「赤王」「蒼王」などが存在する。 目つきが悪いため、悪人に間違えられやすい。 あと、幻月の命の恩人でもある。 追記 また、「古代超決戦」の七人の甲神戦士の一人である「蛇甲神」の子孫でもある。 幼い頃に蛇の儀式を強制的に受けられることになり、偶然か運命か、左手に「八代大蛇」を宿ってしまう。 現在はガンム自身の力で、「八代大蛇」を発動しないように抑えているらしい。 そのため、本来の力を出せていない状況である。 追記その二 破壊神の戦いで彼は左腕に封印されていた蛇の力を使ってしまう。 そのため、額の第三の目の魔力も暴走し、普段も自制がきかなくなってしまった。 そのため、額当てで目を封印している。 しかし、その封印に魔力を要しているため、以前より戦闘能力は落ちる。 また、失われた左腕は義腕によって再びとりつけられている。 知己コメント 「烈伝当初から決められてたキャラクター。 リュオーのライバルという予定でした(ぉ」 |