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─龍牙烈伝─キャラクター設定

聖龍光神



かつての大戦「古代超決戦」の英雄。
しかし、実は「英雄」と呼ばれていたか疑問視する声は多い。
そして「古代超決戦」以後の消息は不明である。

聖龍光神とは、
かつて世界には7人の「甲神」と呼ばれる神々の戦士がいたという。
それぞれの「甲神」は世界を守護する7体の獣の力を宿っていた。
龍、獅子、天馬、牛、猪、鳳凰、蛇、それぞれ、
龍甲神、獅甲神、天馬甲神、牛甲神、猪甲神、鳳甲神、蛇甲神と名乗っていた。
「古代超決戦」で異邪魔神との戦いで龍甲神を除いた戦士たちが戦死してしまうが、
龍甲神に6つの魂が宿り、聖龍光神になったという。

その正体はリュオーの記憶部分のみを持った分身体。
リュオーがゼットマスターになったときはリュオーの感情を持っていたが、大戦の終結の際に、感情を返したため、現在は無感情になっている。
大戦以後は、マントで身を隠し、リュオーを影ながら監視していた。

知己コメント
「物語の重要人物?
ちなみに、過去にこいつらを主役とした物語も考えたこともありまする。」





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