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─龍牙烈伝─キャラクター設定 |
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全帝神シガン |


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大地の奥深くから、世界を見ていた「神」を自称する戦士。 その力は対象となる存在の望みをそれ相応、それ以上の代償を持って、叶えることができる。 紅月の研究、世界視女神に力を与えたのも彼の仕業である。 その行動を起こすのは、彼の「好奇心」からであり、そして、その行動も彼の「実験」にすぎない。 彼の正体は元は「ヒト」である。 「ヒト」だった頃は、考古学の教授をやっており、様々な過去の遺物の発掘も多く行ってきた。 その彼はある日突然、とある遺物を発掘する。 それは「神」と呼ばれたモノ─ 彼はそれにとり憑かれたかのように、力を求め、力を得るが、代償として「ヒト」らしい心を失ってしまう。 知己コメント 「ラスボスですよ〜 ちなみにモチーフはリュオーの悪版ってことで。 」 |